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| PROFILE 《ORIGINAL VERSION》 | ||||||
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JASCO 2002年10月、ねじ(ex:HONDALADY)があっち(ex:atimo)とアコースティックで作ったものを具体化しようと カズヤ(ex:THE SLOWTERS)を誘って3人組として結成。ライブ活動開始。2003年4月、あっち/カズヤ脱退。活動休止。 2003年9月かねてよりの友人ATS加入、固定のサポートとして江部和幸を迎え活動再開。 2005年12月よりライブのおける手法の幅を広げるためハセガワ、あいちんをサポートに迎える。 2007年3月、表現方法の拡大と3月生まれ、を理由にハセガワ正式加入。 2007年8月、ファーストアルバム「マゼンタガール」全国リリース。 JASCO「もつれあうそらのうた」は、「朝焼けと別れと自分の足で歩き始める」光景をテーマにした、アッパーかつセンチメンタルなチューン。 http://www.jasco.tv/ http://www.myspace.com/jascotv |
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阿僧祗1905 あそうぎ いちきゅうぜろご。ハードコアメーバブランクリコードインダストリアテクノイズ。 1994年から音楽活動を行っているヲノデラジュンペイのソロユニット。2000年7月より起動。 自身のレーベルinprinting north releaseを拠点とし、京都・大阪を中心にライヴ/リリース/コラボレーションを展開中。 またDJ 1905の名で、ジャンルに捉われないフリースタイルなDJとしても活動中。 阿僧祗1905「もつれあうそらのうた」は、タイトル通りの映像が浮かぶ、シューゲイジングブレイクビーツ。 http://poolibra.net/1905/ http://www.myspace.com/asohgi1905 |
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| PROFILE 《REMIX VERSION》 | ||||||
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bombadin サウンドクリエイター/グラフィックデザイナーのサカエコーヘイのソロユニット。 1993年頃から様々なユニットで活動。Yセツ王,底ぬけAIR-LINE,HONDALADY,SOYUZ PROJECTなどのサポートを経て、 ソロユニットとなったbombadinでの活動を開始。 ローランド・グルーブ・コンペティション・ジャパン2004グランプリ、同2006準グランプリ受賞。 2007年9月に行なわれた舞台『アンラッキー・デイズ』 の音楽を担当。 グラフィックデザイナーとしても活躍。近作はSOYUZ PROJECT「bellissima」「bellissima+」。 今作では、JASCOへの愛情を感じるエレクトロ全開のポップチューンリミックスを提供。 http://members.jcom.home.ne.jp/koheisakae/ |
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阿僧祗1905 プロフィールについては、《ORIGINAL VERSION》参照。 今作ではJASCOの楽曲を白昼夢のようなピアノアンビエント+インダストリアルなリミックスに変貌させた。 http://poolibra.net/1905/ http://www.myspace.com/asohgi1905 |
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CuePlus JASCOの ねじ のソロユニット。 1994〜1997年頃、オムニバス12インチやライヴイベント等に参加、声優への楽曲提供などを行なう。 2001年12月、inprinting north releaseよりベスト/リイシューアルバム「魔界列車2001」発表。 その後は不定期的に復活し、新曲やリミックスを製作している模様。 今作において6年ぶりに音盤に登場、勢いとつんのめり感のあるコラージュ&リミックスを展開。 http://www.neji.tv/ |
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BUZORI JASCOのハセガワを中心とした3人組テクノユニット。 2005年結成。都内のクラブ・ライヴハウスを中心に活動中。 90年代テクノの影響を色濃く感じさせる質の高いテクノ〜アシッドサウンドを繰り出す。 またハセガワはDJとしても活動中。 今作では往年のHARDFLOORやORBITALを髣髴とさせるトラックでKORG MS-20アシッドリミックスを展開。 http://buzori.net/ |
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遊女ハルキヤ 大阪を中心に活動しているDJ ぎゃ のソロユニット。 浮遊感しか無いようなエレクトロニカをバックに、観客を巻き込んでテレビ番組のいちコーナーのようなパフォーマンスをしたかと思えばいきなり歌い出したり、何が出るか全く予測不能のライヴを展開。DJとしても、ラウンジ〜ブレイクビーツ〜エレクトロニカなどを織り交ぜたと思えば、突如女子高生のコスプレでハッピーハードコアな選曲で踊り倒したり、フェティッシュ系のパーティーで渋い選曲をしたり。 今作では高速エディット+ブレイクビーツにハードコアなボーカルを乗せた予想外かつ大胆なリミックスを仕上げてきた。 |
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